だんだんと、曲を増やしていきます 待っててね。

浪夢のオリジナルソングをあれこれ紹介。主に吉永が作詞を、伊崎が作曲を担当。

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ディスクマークをクリックして下さい。曲が聴けるはずですが、、

In My Life
CD「Birth」の後に出来た曲。僕らは一生を通じて、何かを探している。あるときは友人達と一緒に。また君と暮らすようになってからは、君と一緒に。きっと死ぬまで、そして僕が逝ってからも、だれかが探し続けていく。 2015年年末の、東京ライブにて。

ママがサンタにキスをした
めったにカバーをすることがない浪夢が、クリスマスライブのために演奏。簡単に済ませるつもりが、メンバーがどんどん凝ってしまって、結果浪夢らしくしあがったかな。楽しかったね。2014年12月

誕生
なぜかすっと歌詞が書けて、すっとメロディがついた曲。我々の作品の中でも珍しいほど、本当に原曲が出来るまではあっという間だった。しかしそれからあれこれ産みの苦しみがやってくる。いろんなアレンジと、いろんな歌い方と、いろんなおかずに 翻弄され続けている曲。しかし、いろんな人に声をかけてもらう力を持っている。不思議な曲。

NIKE
ルーブルのサムトラケのニケを思いながら作った曲。島原ライブ。ギターの二人、かっこいいーー。

小さな手
この曲は、子どもたちを思いながら二人であれこれ言いながら作った曲。間奏やエンディングのコーラスができあがったときにはうれしかったなあ。

遠回りした朝
学生時代、だから、25歳頃に、学校の友人が書いてくれた歌詞。彼とはもうこの世界で逢うことは出来ませんが、思慮深い、優しい人でした。この曲を歌うたびに、彼を思い出します。この曲は、ハモニカ等で間奏を入れることが多いのですが、これはまだ入っていないバージョン。

Half day sail
浪夢の一つの特徴はボサノバ系のリズム。これは学生時代の作品。ベランダで、風にふくらむカーテン見ながら、ビールにうつらうつら。浪夢永遠のテーマです。 当時のライブ録音でお届けします。バックのドラム、ベース、エレキリードは当時の後輩たち。みんなどうしてるかなあ。

道に風
両親から自分に伝わったもの。その一部はまた次の世代に。それからまた。 僕たちはその様子を見ることができるんだろうか。それを感じたときにどんな思いがするんだろう。 学生時代にはかけなかったテーマかもしれない。2004年作。

Misty blue
学生時代に、1番だけをバラードとして書いた曲。そろそろ発酵した頃かと、掘り起こし、2番の歌詞を書き足しました。作曲の伊崎祐介とリードギターの伊崎健太郎が、練習中にリズミカルな曲に変身させました。2009年のライブ録音です。2番の歌詞を歌い損ねていますが、「雨の日必ずいいことがあるの あなたと初めて会った日も雨」

あなたのために
浪夢結成当時、初期に出来た曲の一つ。当時はライブの最後は決まってこの曲でした。当時のライブ録音にて、歌もはしるはしる。でも、懐かしくて、我々にとってはかわいい曲です。

とっておきの言葉
新しい曲のひとつ。つくったのは2007年だっけ?。現在の浪夢スタイルだねえ。
 

ひだまり
亡くなった家族、大切な人達にささげます。
 

ひだまりinst 
ひだまりの歌無しバージョンです。

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